〜舞台芸術・エンタメに関するポータルサイト〜

わたしと舞台芸術
立花裕介

読む

1・あなたの名前は?

立花裕介

2・あなたの職業は?

俳優・デザイナー・演技指導など

3・主に活動しているジャンルは?

ストレートプレイ(歌や踊りのない作品), 小劇場作品

4・プロフィール写真をアップしてください

5・子供のころ成りたかったものは?

TVゲームばかりしている子供でした。ゲームを作る職業に憧れましたが、家に帰る時間がないことを知り、すぐにやめましたww

6・駆け出しのころ役立ったアドバイスは?

特に覚えていないです。当時は人の言葉が耳に入ってこなかったのかもしれません。今となっては全てが自分の基本になっているように思います。

7・あなたのモットーは?

ケセラセラ。ドラマで見た「なるようになる」という言葉が、何故か自分の中にずっと残っています。

8・仕事がうまくいったと感じるのはどんなとき?

自分自身とクライアントがお互いに満足のいくもの、思っても見なかった素敵なものができた時でしょうか。
それは舞台作品であっても、デザインに関しても同じです。そのためにはお互い妥協せず、ぶつかり合うこともありますが、それも大事なことなのではないかと思います。

9・自信をなくしたりスランプなときの立て直し方は?

なんでしょうね。「環境を変える」とかですかね。自信をなくしたりスランプになる時って、ある一つの思考、目線に執着してしまっている時なような気がします。なので環境を変えて、強制的に思考や目線を別の世界に連れていくしかないんじゃないでしょうか?

10・10~20年前の自分に教えてあげたいことは?

特にないです。教えたところで何かが変わるわけではないでしょうし、知ってしまうと面白くないから。

11・影響を受けた舞台芸術体験は?

19歳の時に近鉄劇場で見た「鎌田行進曲」と、20代になってから大阪のワッハホールで見たナイロン100°Cの「消失」。

12・1日が3時間増えたら何をする?

増えたら増えただけダラダラするんじゃないかなぁと。限られているから価値があるわけで。後、人間の体が27時間サイクルにはなってないと思う。

13・これから成し遂げたいと考えていることは?

7月に生まれた子供を育てる。理由は「生まれたから」。「きちんと」って書こうとしたけど、そもそも「きちんと」って何かわからないから、ただ「育てる」でお願いします。

14・この仕事をしていなかったら何をしている?

わからないです。もっと惨めな人生を送っていたかもしれませんね。

15・あなたに安らぎを与えてくれるものは?

子供の笑顔でしょうか。彼女はエネルギーそのもののような存在ですね。持っていかれます。

16・お気に入りの写真を1枚アップして

直近で出演した舞台写真のラストシーンです。

17・SNSやHPなどの情報を公開したい方はどうぞ

noteというものに、自分の活動の端々を掲載しています。面白いかどうかはわかりませんが、よかったら。

ページの
トップへ