1・あなたの名前は?
山崎聡一郎
2・あなたの職業は?
ミュージカル俳優・教育研究者・「こども六法」著者
3・主に活動しているジャンルは?
ミュージカル, オペラ・クラッシック音楽
4・プロフィール写真をアップしてください

5・子供のころ成りたかったものは?
声を使った仕事でエンターテイメントをしたいと考えていました。一方で、うまいギャグを言えるキャラではなかったので、アナウンサーを目指していました。
6・駆け出しのころ役立ったアドバイスは?
今でもまだまだ駆け出しですが、高校時代に應援團を辞めた際に団長から言われた「もう、これからの人生では何も諦めるな」という言葉を胸に活動しています。
7・あなたのモットーは?
「二兎を追うものは三兎以上を得る」 中学生の頃から常にこれがモットーです。
8・仕事がうまくいったと感じるのはどんなとき?
自身の企画に出演した方々が「また」と言っていただけるとき
9・自信をなくしたりスランプなときの立て直し方は?
「最低限」のルーティンを守り続けることです。自分が立ち止まっている時でも周囲は進み続けています。差をつけられないように、というのが第一の目的。もう一つは、「どんな時でもこれだけはやる」を守り続けることで自信を取り戻していくためです。
10・10~20年前の自分に教えてあげたいことは?
「変わる」ことではなく、「自分を活かす」ことに近道がある、ということです
11・影響を受けた舞台芸術体験は?
オックスフォード大学に留学していた際にウエストエンドで観劇した「レ・ミゼラブル」
12・1日が3時間増えたら何をする?
読書の時間を取ります。アウトプットは多くしていますが、やがて自分の中にある蓄えは枯れてしまうと思います。インプットを多くして自分を磨き続けることが重要だと思います。
13・これから成し遂げたいと考えていることは?
エンタメが「人生に欠かせない」ものだと考える人を増やし、エンターテイナーの社会的地位を向上させることです
14・この仕事をしていなかったら何をしている?
今の仕事をしていることによって何かしらの仕事を諦めているということは基本的にありませんが、テーマパークのクルー・キャストはまだ叶えられていない夢です。
15・あなたに安らぎを与えてくれるものは?
家族と過ごす毎日の入浴と睡眠の時間です。
16・お気に入りの写真を1枚アップして
大学四年生時、槇原敬之さんのバックコーラスをした際の集合写真です。
人・音楽と真摯に向き合い、エンターテイメントを通じてファンに寄与する槇原さんの仕事ぶりを間近で見る中で、エンタメの世界への憧れを強めました。自分が「仕事」として音楽をするようになった原点です。
17・SNSやHPなどの情報を公開したい方はどうぞ
山崎聡一郎(合同会社Art&Arts)
